返信先: Google音声認識を利用した他のWindows用ソフト

#66667
わいひら
キーマスター

あと、通常音声入力で使用している時は確かにそんなに目立つ必要は無いんですが、逆に音声入力するつもり無い時に他の人の声をひろった場合とか、うっかり独り言を言ってしまった時とかはある程度目立ったほうがいいように思います。

ダイアログが出るだけでも十分目立つような気もします。あまりダイアログが出るソフトもないので。
僕だと他人が入ってきたとき時、音声入力を有効にしていると大惨事になるので、真っ先に音声認識をオフにしてしまいますね…(他人がいるときも誤入力リスクが高いのでそもそもONにしないかも)。
あと、ディクテーションをしている最中に独り言を言うこともこれまで音声入力を使用して何年にもなりますが一度もないような気もします。誤入力してしまうので。
他人がいるときも、独り言を言うときも、誤入力が必至なので、音声入力を使えば使うほどそういうことはないような気もします。
あっても、使い始めの最初の2、3回ぐらいのような気がします。

Googleドキュメントのマイクは音声認識中は赤だったり、ブラウザ上部に赤マルがついたりしてます。

これは確かに、Google音声認識が有効な時は赤は赤です。
それは、AmiVoiceも音声認識が有効な時は赤で知らせます。
なので仮に、Chromeの外部から音声認識のON/OFFが変更可能になったら、その際の切り替え表示は赤でわかりやすいと思います。
ただ僕の環境のGoogleドキュメントで確認してみても、少なくとも「変換中」のときに赤が出ているわけではないと思います(変換中は赤色アイコンの周りに黒い輪が出るだけ)。
それに赤色になっているのは文字ではなくアイコンです。
やはり文字が赤になっているのはは、あまり良い印象は受けないです。
とはいえ先日も書きましたが、これに関しては完全に個々の感覚的なものなのでお任せいたします。

ただ、Sokki VoiceでのIMEオンでの再変換はATOK以外では使えないと思います。

そうなんですね。ATOK以外は全て消してしまって使わないので知りませんでした…。
他のIMEも標準で同じ動作かと思ってました。
明日にでも記事の方に追記しておきます。

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