「GUM極細歯間ブラシ」でキツイ口臭の原因となる食べかすをスッキリ除去する

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最近、夜にアーモンド食べています。

それは、アーモンドの睡眠効果を狙ってのものです。不眠とアーモンドについては「不眠に悩んでいた僕が、バナナとアーモンドで朝まで快眠できるようになった話」で詳しく書きました。おかげで、本当によく眠れるようになりました。食べやすいし、体にも良いですし、なかなか優秀な食べ物です。

ただそんなアーモンドにも、一つ問題が。

アーモンドって、食べていると細かな欠けらが歯の隙間に入り込んで、とても気持ち悪いんですよね。歯磨きもするんですけど、隙間に入り込んだものは歯ブラシでは取れません。

そんな食べかすたちに、口の中の細菌が繁殖し、腐敗することによってモルボルみたいなキツイ口臭の原因にでもなったら困ります。

強い口臭の約80%が、こういった口内のケア不足によるものだそうなので是非対策をしないと。

ということで、そうならないためにも僕は、歯間ブラシで口内のケアをすることにしました。

そこで僕が使ったのは、「GUM歯間ブラシL字型 SSS」です。

GUM(ガム)
ロングハンドルで、余分な力を入れる事なくしっかり持てる

この歯間ブラシの特徴はとても細いということです。商品名の、sssというのは、超極細という意味です。

僕は歯の隙間が狭いので、普通の歯間ブラシでは歯の隙間に入らず、無理やり入れると太くて気持ち悪くてイライラしてしまいます。歯間ブラシが苦手という人の多くは、そういうのが嫌で使うのをつい控えてしまう人が多いようです。僕もそうでした。

しかし、このSSS極細ブラシだと、大抵の歯の隙間にするりと入るので、ストレスを感じません。

で、実際に使っているのがこれです。本来は10本入りです。

GUM歯間ブラシL字型 SSS

一本取り出してみるとこんな感じになります。このL字型の構造のおかげで、僕の不器用な手でも何とか歯間掃除ができます。

GUM歯間ブラシL字型 SSS

ブラシの持ち手が、ちょうど鉛筆キャップの太さなので鉛筆キャップを自助具に取り付けて、ブラシが古くなったら取り替えて使うなんて使い方もできます。

ガム歯間ブラシ

それにしても、歯間ブラシはやり始めるとハマってしまいますね。

久しぶりに、歯間ブラシで掃除をすると、歯茎から血が出るわ出るわ。毎日磨いている歯であっても、細かな食べかすがどうしても残っていたりします。

しかし、定期的に歯の掃除を行うと、すぐに全く歯茎から血が出なくなり、歯茎の状態が明らかに良くなっていることを実感できます。

日頃から、口臭が気になっている方や、歯茎からよく血が出る方、歯の隙間が狭い若い方などにもお勧めですよ。

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